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ディフェンダーとGclassとハマーが3台並んだ壮観な旅の前のイメージ ディフェンダーとGclassとハマーが3台並んだ壮観な旅の前のイメージ

FELDON SHELTERルーフテントの一番人気は家族で使える特大ファミリーサイズ

 

◾️FELDON SHELTERファミリーサイズ

もっと広く、もっと自由に。人気は“特大サイズ”へ。

2020年8月、日本では待望のファミリーサイズが入荷。
入荷を待っていた方々からのご依頼が相次ぎ、取り付けラッシュとなりました。🦖

本国ニュージーランドでは、夫婦やソロユーザーに向けたコンパクトモデルが主流ですが、
日本ではファミリーユースや“余白のある空間”を好む方々から、ファミリーサイズへの支持が急上昇しています。


◾️展開時は240cm。広さの余白が、体験を変える。

FELDON SHELTERファミリーモデルは、展開時で180cm × 240cm
これは大人2人+子ども1〜2人が余裕で寝られる設計で、
お子さまなら縦にも横にも、自由な体勢で寝転がれる広さです。

車上であることを忘れるような安心感。
そして、広さの中に感じる“移動する部屋”としての居心地。


◾️ルーフスペースの有効活用も。

テント自体が大きくなると、他の積載が心配になるかもしれませんが──
2m超のルーフキャリアであれば、前方にサンドラダーや収納ケースを積むスペースも確保可能。
ファミリーモデルでも、積載と快適性のバランスがしっかり保てます。


◾️取り付け実例:

今回ご紹介している写真では、
メルセデス・Gクラス(ゲレンデヴァーゲン)
トヨタ・ランドクルーザー
といった本格オフロード車両に装着された様子をご覧いただけます。

FELDON SHELTERは、車種の個性を活かしつつ、
どんな旅にも“自分の部屋を連れていける”ような装着感を大切にしています。


◾️夢を載せて、どこへでも。

キャンプや旅に出るとき、
それはただ荷物を積むのではなく、これからの風景や記憶を積んでいくこと。

車離れが進む今だからこそ、
“自分で行きたい場所に、自分のペースで行く”という選択肢は、
以前よりずっと自由で、リアルになっています。

FELDON SHELTERのファミリーサイズとなら、
その最初の一歩を、少しだけ広く踏み出せるはずです。

GクラスにFELDON SHELTER大型ルーフテントを装着したキャンプスタイル
ランドクルーザーに大型ルーフテントとオーニングを装着したファミリーキャンプ仕様

 


 

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